ひろたんです。
僕意外にも不労所得で生活できる人がどのぐらいいるのかまとめてみたので簡単に方の力を抜いて参考にして下さい。



不労所得で生きている人間の種類

預金の利息、貯金の利子
株式の配当
債券(国債、社債など)の利子
先物や外国為替証拠金取引の売買益
不動産経営(家賃収入)
生命保険の給付金
年金・恩給
ベーシックインカム
子ども手当・児童手当
雇用保険・失業保険
定額給付金
宝くじの当選金
公営競技(競馬、競輪、競艇、オートレース)の当選金
各種印税
各種補償金

簡単なものでもこんなにたくさんあります。

不労所得で生活することは不可能じゃない

僕は不労所得で幸せに生きていくことは可能であると強く感じました。なぜならほとんどの日本人が不労所得で生きていこうとしないからです。この事実は僕やあなたのように不労所得で生きていこうとしている人にとってある意味都合がいい現実なのではないでしょうか。

世の中の利権はマイノリティが握ることが多いです。パレートの法則をご存知でしょうか。働きアリの法則とも呼ばれます。全体の8割の利益は全体の2割の人間が産みだしているという法則の事です。他にも仕事の成果の8割は費やす時間の2割の時間により産みだされる等あります。

これを僕たちのケースに当てはめてみると、

「投資を知らない8割の日本人がする経済的苦労を投資を知る2割の日本人は回避できる。」

「汗水たらして働く事のみを正義とする8割の日本人が精根尽き果てるまで働く一方、投資による資産運用を低リスクで行う2割の日本人は不労所得を得て幸せな生活を送る。」

僕はこのように考えています。

基本的な金融リテラシーを持てるかどうか。投資による資産運用をするか、しないか。また、当り前の金融リテラシーを持って一攫千金でなく長期的な視点で資産の増大を図る事ができるかどうか?

このような考えを持つ事ができている時点で、僕やあなたのようなマイノリティは、僕自身あまりこう言った言葉は好きではないのですが、「勝ち組」といって差し支えないと思います。

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僕は大学生の頃から月収で50万ほど稼いでます。

才能があったわけでも、環境に恵まれたわけでもないです。

もともと家庭は極貧だったし、
バイトでは仕事ができない人間で有名でした。

そんな僕でも、ビジネスに出会って
少しのあいだだけ真剣に取り組んだところ、
あっさりと人生逆転できました。

そのビジネスを学ぶ過程で、
人を動かす方法や、
戦略を立てる方法、
コンテンツを作って価値を届ける方法など、
学校では学べないことを知ることができました。

その経験から、生まれた環境は選べなくても、
勉強して、正しく成長すれば、
誰でも資産を手にして活躍できると確信しています。

そして、そういう人間が少しでも増えれば、
一人一人に活気が溢れて、
世の中の価値やサービスが進化して、
世界はもっと良くなると本気で思ってます。

そういった理念から、僕がどのようにビジネスに取り組み、
ゼロから今の資産を築いていったのか、
その成功体験を一つのメルマガにまとめてみました。

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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