継続ができない人のためのその原因と改善方法(忍耐力がない貴方へ)

最近の若者はすぐに仕事を辞める人がおおいとされています。

実施に僕も中華料理店で20代のアルバイトの人がいたのですが、本社の人間に少しおkられただけで、次の日から職場に来なくなってしまいました。

「メンタルよわっ!」と思いましたけどこれも継続できない本質が本人がわかっていないから起こることなのです。



そもそも継続とは?

僕が説明する継続とはただ単に何かをやり続けることだけではなく、

常に自分を改善していくことです。

例えばやりたくもないバイトを何も考えずに続けているだけでは成長ができないのです。

最悪、別のことでもいいので、自分が今何をするべきなのか、なぜそれをするべきなのかを意識したからこそ継続は意味があるのだと思います。



継続できない人の特徴

1.変化を恐れる

こういう人の方が多数派です。今、自分が持って居るものを失うのを恐れるあまり、行動ができずに、別の何かを失ってしまうリスクがあります。

目の前の生活費よりもあなたの時間は有限で貴重です。何事にも積極的に取り組まなければ失うだけなんです。

2.すぐに不満を言う

不平不満は自己否定の元です。

「なんでこんなことしなくちゃいけないんだよ」それを感が手いて、本当にやりたくないのだったら辞めればいいのです。

重要なのは方向性です。

いやなら辞める。これをネガティブにとらえずに、前向きにとらえましょう。

3.優先順位をつけるのが下手くそ

これは小さい子供によくみられるのですが、常にこれを意識してください。

ネットビジネスってやるにしても

①理想の自分が欲しい

②スキルが欲しい

③金が欲しい

など、理由はいくつか細分化できるはずです。

これができないといつまでも出世できずに、頭の禿げたセクハラ親父になってしまいます。

自己投資と考えられない

“苦行こそ財産”というインドの教えがありますが、

全ては自分のためです。努力という有限の資産を自分の将来へ投資しているのです。

5年先なりたい自分をイメージしてから投資するようにしましょう。

まとめ、何のために行動しているのか

チャレンジを辞めた時こそ人生が終わることです。

いつまでも会社にしがみついて、やりたくないことをやって自分を見失ってしなうぐらいなら、転職すればいいのです。

努力の方向性を間違えると大切なものを失います。

なぜ、今ここにいるのか?これからどうしたいのか?

この当たり前を改めて意識するようにしてくださいね。

何もいいことがない、未来に希望が持てないあなたへ

生きているのが辛い、何もいいことがない、別に珍しい話ではないけれど、こういうことって考えたりしてませんか?

“今の時代、それが普通なんです。別に気にしなくていいです。”

こういう薄っぺらい意見が僕は大嫌いです。

結局、その人間の苦しみとか悩みってのはその人間にしかわからないですし、

極論、自分のことを助けられるのは、自分だけなんです。

「じゃあそんな身も蓋もないことを言って、結局お前は何が言いたいの?」

その答えは以下にまとめました。



“生きていれば良いことある”という幻想

生きていれば、いつかいいことある。

そんなありきたりなことを言われて買われる人間って、結局その程度の悩みしか持ってない人なんですよ。

本当に苦しんでいる人間に対して失礼な気休めにすぎないのです。

「結局ネガティブなこと言ってるだけじゃないか」

別にネガティブは悪いことではありませんし、無理にポジティブになろうとするから悪循環が生まれてしまうのです。

“生きていれば良いことある”より、

別に死ぬ理由がないから生きているだけ。

もしかしたら、良いことあるかもしれないぐらいで、丁度いいのです。

でもそういわれてもそう思うことができないとう重度の症状の人は以下を読み進めてください。

きっかけはいつでも突然

「お前も月並みなこと言ってんじゃねーか」

でも実際そんなものじゃないですか?

宝くじに当たるかもしれないし、何かやりたいことが見つかるかもしれない。

生きがいとか生きている理由とか、必死こいて生きているのなら、もう良いことないとか考える時間もなくなってしまうものです。

深く考えるから悪循環に陥るのです。

きっかけは探して見つかるというよりもある日突然来るものなのです。

とにかく適当に生きているぐらいが、あなたには丁度いいのです。



期待値を下げよう

これは例えば、休日の天気の良い昼下がり、スマホで調べた地元のラーメン屋を行ってみて、1200円のスペシャルセットを注文したとしましょう。

「思ってたより美味しくないなー」と期待値が高いとそう思ってしまうかもしれませんが、

期待値が低いなら、

「まぁ、こんなものか」になります。

そのぐらいでいいのです。見極めが重要なのですから。

嘘でもいいから幸せなフリをしよう

あまりこういう自己啓発的な内容は好きではないのですが、

人は、演じているうちに本当になってくる場合もあります。

最初は嘘のつながりでも本当の絆になる場合もあるのです。

僕もヒキコモリ時代は自分のことをどこまでもダメな人間だと思い込んでいました。

自分でそういった生き方を選択していたのです。心のどこかでダメになっていく自分に対してうれしさのような何かを感じていたのかもしれません。

そういう風に逃げ続けると、ある意味では楽なのかもしれませんが、別に意味で地獄の苦しみになってしまいます。

つまり、嘘でも本当になることがあるということです。

きっかけはともかく、嘘でも本物になってしまう場合もあります。

その反対に、

何もかもが嘘の幸せでも、

「自分はそんな気の持ちようの話は興味ねーよ」

そう思う前に、僕が今言ったことを思ったからこそ、あえて気の持ちようで幸せを得ることができました。

シンプル is the ベスト のように、
月並み is the ベター そういう場合もあるのですから。

待ってるだけではダメ、自分から探そう

やりたいことが見つからない

何者かにならなければならない

この平成という時代は、そういった強迫観念が強い時代と言われています。

“人生100年時代”とか言うけど、100年も待ってられないものです。

何もないならリタイアしちゃおう、そういう鬱循環で、頭のハゲたセクハラおやじになって、

誰からも相手にされず、何も残さず、人知れず、この世界から消えていくのだろうか、

そういう不安になって普通なんです。

自分を特別だと思うから自意識が働いて、人生に歪みが生じ、生きる気力もなく、ただ単に息をする屍のようにかつて実際なったことがある僕にはこの言葉を言う資格があるのだと思っています。

また月並みなことを言いますよ?

“自分から何かを探せ”

これなんですよ。苦しくて仕方ないのなら、喜びを探しましょう。

これは実際に苦しみぬいた、本当の地獄を知った僕だから言うことができるのだと思っています。

だからあえてありきたりなことをあなたに言うのです。

「そんなこと言われたって、何がしないのかわからないし、そもそもそれが分かれば苦労しねーよ」

そう思ったあなたは普通です。

特別なことなんか必要ないわけで、例えば、毎日日記をかくことだとか、ハムスターを飼うだとか、2000円のランチを食べるだとか、職場の嫌な人に仕返しをしてやるだとか、何か嫌がらせをしてやろうだとか(笑)もう何だっていんです。

考えるからこそ悪循環が生まれるのです。

「私は考え込まないと前に進めない人間なんです・・・」

僕もそうでした。まさにあなたと同じでした。

考えてるときは考えればいいし、考えたくないときは考えなければいいのです。

逃避は悪いことではありませんし、

“じゃあ死にたいなら死ね”とか、そんなくだらないことを言うつもりもありません。

時として、待つことも引くことも重要です。

「例えばでいいからそのやりたいことって何をすればいいの?」

僕の場合はネットビジネスでした。

別にあなたにもやってほしいと強要している訳ではなく、

実際に僕の場合はコレをしたからうまくいったという経緯を参考までにあなたに伝えたいだけなのです。

心配だからとかそんなあからさまなことを言うつもりはありませんが、

もしかしたら、役に立てるかもしれない。

そのぐらいのもしかしたらをあなたに伝えたいのです。

「そういわれてもネットビジネスとか何からやればいいんだよ」

うさん臭いと僕も最初は思ってました。

今、僕がやっていることはそういううさん臭い人にかつて自分が騙されたことの仕返しをするためでもあります。

僕は騙されやすい人間なので、どうしても言葉たくみに人を自分の都合の良い方向に誘導することはできませんでした。否、できたとしてもしたくはありませんでした。

なんだか熱くなった上に、話が脱線しちゃいましたけど、
あなたにも僕と同じように光の世界を見てほしいのです。

あ、コレは別に”こうしてください”というお願いや要求ではなく、
“こうした方が良いかもしれませんよ”という絶望を知った男からの、人生の先輩からのアドバイスなので、聞き流さないで聞いてくれたら幸いです。

「で、なにからしたらいいのかいい加減に説明してくれよ」

単刀直入に言いますね。

アンサー ⇒ 僕はアフィリエイトをやりました。

「アフィカスかよお前」「ふざけんな時間返せ」

そう思う前に実際に僕がやったことを見て学んでほしいです。

⇒まずは、僕のブログをよく読んでください。

僕が今まで何をしてきたか、最初に何をすればいいのかは、僕のブログを読んでいただければ、自然と到着することができると思います。

“生きる気力がわかないなら、何かを見つける”

これが僕からなあなたへ贈る答えです。



まとめ

今時、いいことがないとかそういうことを悩んでいる時点で、あなたは普通なのです。

普通の人生を送れるハズだった僕が、自分を特別と勘違いして、

地獄に落ちたという実体験をしたのだから、この言葉は、あながち間違ったものではないはずです。

思い立ったら、即行動!じゃないですが、
スピードが遅いというのは、別に哲学やビジネスに限らず、すべての物事に共通する不変の真理なのかもしれませんね。

未来に希望が持てないなら探せばいいのです。

気楽にいきましょう。

ヒキコモリの僕に見つかったのに、
あなたに見つけられない理由はないと思いますよ。

やりたいことが見つからない ニート・不登校・ひきこもりの君へ

労働の前に稼ぐべし

労働=稼ぐ この先入観をすててください。

とにかくこれを読んでいるあなたはやりたいことが見つからない人だと思いますが、
時間がいくらでもあるのだから、考える前に行動するべきです。

考えていたら、ぐるぐると同じところを繰り返して回るだけで何も成長ができずに時間だけ失い、次の日になってまた考えて、同じところにいるだけという最悪のサイクルが生まれてしまいます。

今の時代はPC1台で何でもできてしまう時代です。
家で寝ているだけでもいくらでも稼ぐことができるし、ユーチューバーでもやってみればいいのです。
実際そうやって就職を放棄したという知り合いもいます。

「やる気が出ない」
「やりたいことが見つからない」
「俺、今なにしてるんだろう?」

こう思ったときこそ行動のチャンスです。
今の自分に疑問を持っているあなたは、何も考えずにのうのうと同じ毎日を繰り返しているだけの人より100倍優秀で、変化できる力があります。

深刻に考えた人の方が、成長できる素養が高いのです。



実際に何もなかった僕のひきこもり時代

かくいう僕も2年間ひきこもりの経験があります。

当時は廃人のようになっていて、まさに今のあなたよりもはるかに悲惨な状況でした。

アルバイトでスーパーに行っても上司から怒鳴り散らされ、病んでしまったこともあります。

真面目で善良な人間ほど損をするのだなと後からよく思いました。

これって、危険な状況です。なぜならきっかけがないとなかなか抜け出すことができないからです。

口実ともいうのかもしれませんが、学校に行くとか、仕事始めるとか、趣味を見つけるとか、その行動の源泉であるやる気が出ないという深刻な甘えこそが大敵なのです。

その敵に負けないためにはどうしたらいいのかというと、とにかく習慣と行動です。

行動が継続すれば習慣となり、習慣はあなたの最大の武器となります。

まずは何からやればいいのかわからないという人は、僕の今までの体験談を見てみてください。

⇒僕の壮絶な過去とは?



成功は初動で決まる

とにかく初動・初動・初動!!!

動いたもの勝ちです。心の中で何度も何度も変わりたい変わりたいと思ってください。

やる気が出ない状態が続いても人生に何の変化も訪れません。

何かやるのだったら、まずはサイトに登録するでも文章を書きまくるでもいいので、行動してください。

継続 = 武器

スキル = 財産

やり続けることに価値があり、初動で物事はすべて決まってしまいます。

実際、会社の偉い人とか共通しているのはとにかく行動がはやいということなのです。

やりたいことをして稼ぐことは堅実にやりたくないことをして稼ぐかの選択肢はあなたが握っています。長期的な資産をストックする仕組みさえあれば売り上げが落ちても一喜一憂する必要さえありません。

巧遅は拙速に及ばず

この言葉の意味をよーく考えてくださいね。



まとめ

・無理してやりたいことを見つけようとしなくていい

・今のままではまずいという危機感が変化の兆し

・初動のスピードで成功と失敗が別れる

どんなに高い商材でもどんどんバカ売れさせる心理テクニック

今、地元のカフェで夕焼けを見ながら記事を書いています。

最近、クライアントからホームページを作ったけれど商品が全然売れない。という悩みを聞きます。

そんな悩みを聞く中で、できていない人にはあるとても簡単な共通点があることに気づきました。

今日は、僕が実際に行っている高額の商品を売る方法を余さず説明します。



不安をなくす

人は、得たいという欲望よりも、失うかもしれないという恐怖を優先させる傾向があります。

これは、ゼロサムの法則といって、0→プラス より マイナス→0 を無意識的に選択してしまうことです。

実際、商材をバンバン売っている人のセールスページには、

1.返金保障

2.Q&A

3.購入した人の声

4.販売実績

こういったものが必ずといっていいほど書かれています。

これはとにかく相手の不安を払拭するためです。

相手が買わない理由を1つずつつぶしていくことで、売り上げが雲泥の差になっていきます。



返報性の法則

DM(ダイレクトマーケティング)で、良く使われる手法です。

読者どのやちろちうぉ通して、郷里を近づけることで、相手の警戒心をなくし、思い通りに動かくテクニックです。

例えばいつも不愛想な八百屋のおじさんと、ことあるごとに商品を一品サービスしてくれる気前のいいおばちゃんとでは後者の方が買ってやるかという気分になりますよね。それと同じです。



一貫性の法則

コレはどのジャンルでもいえることなのですが、

人は最初から主張が一貫している人のいうことを聞いてしまいます。

つまり価値観を植え付けることと同じで、

メルマガやセールスレターで共通の理念を掲げることで仲間意識を与えて、

この人のいうことなら信じてもいいなと思わせて、購買のハードルを下げることです。

希少性の演出

期間限定や、今だけの特典、特別価格、こういったものです。

一般の企業もよくやっているように、ここでしか買えないという焦りを相手に与えることで、商品を買わないという選択をなくします。例えば、”別に今じゃなくてもいいか”と相手が思ってしまうと、高い確率でもう二度と買ってもらえなくなります。

なので、いかに、今、ここに、プレミアムがあるのかを重視して伝えることで、鬼のように結果が変わってきます。

カリギュラ効果

これは相手に反対のことを言うことで、抵抗感をなくす⒮っ法のことです。

1.○○の人は買わないでください

2.決して一人では見ないでください

3. 絶対に誰にも教えないでください

こういったキャッチフレーズは、○○するなと言われるとしたくなる人間の心理を利用したものです。

例えば、雑誌の袋とじなどは、その例で、
中をみることができないと逆に欲しくなってしまうわけです。

・まとめどんなに時代が変化しても、ITが進化しても、知識を入手したらすぐにトライ&エラーを繰り返して、”あなただけの心理学”を得るようにしてください。



追伸1

別にものを売るテクニックはアフィリエイトに限ったことではなく、資本主義社会の根幹に位置するものです。

まずは、とにかく実際にやてみること。

脱毛の商品を売りたいのなら、
なぜそれが今あなたに必要なのかということを無意識で相手に植えつけるようにするといいです。

自分の売りたいものを売れるようになると本当に人生は楽になりますよー

追伸2

今、僕が記事を書いているカフェです。



景色は最高なのですが、周りからはやはり、こいつは何の仕事してんだ?

みたいな冷めた目で見られてしまいます(笑)

それとどうしてもリア充系の人が多いので、僕のようなフリーランスのことも考えてほしいものです(笑)

最短一週間でコピペを使わず完成度の高い卒業論文を作成する方法

論文で泣かない

桜の開花を待つ前に、立ちはだかる「卒業論文」の壁。今回は、卒業前に泣かないための論文作成について考えていきましょう。

そもそも論文とは何なのでしょうか。

「論文」に似た「作文」を一緒に比較してみましょう。

論文とは、論理的な文章構成が必要な文章です。テーマに対する理解、テーマから投げ出された疑問点に迫り、結論を出すことが目的の文章になります。

では、作文とは何でしょうか。作文は自らの体験、または読書などで得た自分の気持ちを文章に書き出すことになります。

これらの二つの文章は、紙に書き出すことは同じでも文章自体が持つ意味合いが全く違うことがわかってくると思います。

気をつけることは「論文」にしたつもりの「作文」を書かないようにしましょう。

1人1人の顔、、、それが論文。

では卒業論文を書く目的を一緒に考えてみましょう。卒業論文とはその名の通り卒業前に、論文を仕上げることです。

四年間の集大成を文章に綴りあげてゆく作業になります。教員の方たちも、生徒さんたちが学生生活の中で何を学んだのだろう。何を得たのだろう。と生徒さん1人1人の最後の知る機会になります。

論文は自分を四年間を証明する場所と思ってもらうとわかりやすいかと思います。

論文のきめ手となるスパイス的ポイント

では論文を書き始める第一歩として何からやればいいのか1つ1つ知っていきましょう。

第一難関。テーマ決めです。テーマがすぐ浮かぶようなら論文もさくさくと進みます。
でもなかなか難しいですね。
テーマ決めのヒントをいくつか挙げていきましょう。

①時間がかかることを予め知っておく。
②教授または指導教員の方にアドバイスを受ける
③学科で溜めたデータの中身からテーマを抽出
④大きなテーマに手を出さない
⑤身近なテーマからせめてみる

文系か理系かでも論文の書き方は異なってくるようです。

文系は仮説を立てた論文
理系は実証から引き出された論文

みなさんが通われる学校、学科によっても
論文のテーマから結論を導き出す方法は変わってくるでしょう。

実際に論文のかたちを知っていきましょう。
簡単に論文の構成を見てもらうと

・表紙
・概要
・目次
・本論
・結論
・参考文献

になります。このかたちを頭に入れながらテーマや研究内容、結果、結論と持っていくのが一般的なやり方になります。

論文ささっと早分かり重要点

論文のかたちがわかったとこで重要ポイントをまとめていきたいと思います。

教員の方が目に止めるポイントがあります。
論文作成の中の「概要ページ」です。

概要ページの中に含まれる内容はテーマから
結果に結びつく文章を簡潔にしあげたものです。

概要の書き方は

「この問題があり、このような研究でこの結果がでました。結論はこうなります。」

概要ページは
1から10まで論文に目を通す労力の削減になります。

概要部分がしっかりとした文章であれば論文の50
%は卒業判断に繋がるでしょう。

また何を参考に調べあげたのかもポイントになります。参考文献が数多くあれば評価のポイントがあがります。

少ない場合は勉強不足、調査不足として見られてしまうためです。面倒でもできるだけ沢山の文献を増やしていきましょう。

コピペから卒業!

コピペにならない卒業論文を考えていきたいと思います。丸写しは卒業できなくなるのでやめましょう。

まずは文献に書いてある文章を自分の言葉に言い代えてみましょう。
表現方法を変えることは既存の文章を噛み砕かないとできないので丸写しにはなりません。

また、複数の文献から必要な文章だけを抜くことができるのも早く仕上げるコツになりますね。

上記で、文系は仮説の論文が多いと書きました。
仮説は論文を書き上げるゴール(結論)が違ってもおかしくはないので、以前からある論文を深堀りして
まとめあげるのも最短への一歩かもしれません。

論文の多くは四年生の夏から手をつけ始めるのが平均のようですが
もしわかっていれば三年生の終りから徐々に手をつけていきたいところです。

学校内で活用したいのは、指導教員の方のアドバイスです。的を射た回答を素早く手に入れらることができるでしょう。

論文は時間がかかることを肝に銘じないと最後の最後に泣かされてしまうのは間違いのない事実になります。気をつけたいですね。

論文から見える未来

論文を終えた人の多くが感想でやりきった感や、やり終えた達成感を得ています。

これは社会にも通じる達成感になるでしょう。

ネットビジネスの世界では文章が動かす力がとても大きいです。

論理立てて文章を組み立てられることは
ビジネスにおいていうなら説得力を試されます。

物を売りたい。でも買ってもらうには商品の良さを知ってもらう方法は写真以外で言葉の表現力になります。

テレビや店頭販売での商品の売り込みは
棒読みの文章を読み上げただけでは売ることができません。

商品と言葉、そしてそれを伝える人の熱意が三位一体となりお客様の購買意欲に繋がります。

ネットビジネスで言葉を魔法のように使えることはいいことですが、説得力がなければただのお飾り表現にしかすぎなくなります。これではお客様に商品を売る気がないと見透かされてしまいます。

論文から学んだ論理的説明の仕方はいつの時代も社会において不可欠でしょう。

たかが論文。されど論文のようです。
きっとあなたが書き上げた論文は人生を応援する大切なものになるでしょう。

自分が折れずに、負けずにで頑張った証が形となります。

楽をしたいけれど、手を抜いてはいけない部分は自分に厳しくして頑張ってみましょう。

あなたならデキル!!

最後に、エールを送りたいと思います。
先の見えない長い道のりも、一歩を踏み出せば
あなたにとってプラス1になります。

ここで感じたこと、やってみたいこと
はありますか。
あなたはもう歩き出しています。

どうしても行動できない愚か者へ

「明日からこれをしよう」そう決めたはずなのに何故か行動にうつせない

そんな経験はありませんか?

考えていることが行動に移せない原因と行動したくなる改善方法

前のうちに立てた完璧は計画が作り直しになってしまったので今日はまた考えるところから始めよう

そう考えているうちに永遠に実行にうつせない方、分かってはいるのについ趣味から離れられないでやるべきことを二の次にしてしまっている方も多いでしょう。嫌なこと全てを後回しにしたくなるその気持ち、僕もとてもよくわかります。

ではそのようになってしまうのは何故なのか。

すぐの行動力ができないその原因は主に人間の性質からくるもの。「楽をしたい」と思い生きるのはみんなが当たり前に持つ困った性質です。でもだからといってその性質を抱えて皆が生きている以上性質だから仕方ないとは言えません。
行動力を高めて今までの自分を卒業するには、その目標までの道を苦ではなく楽であり快感であると感じさせることがポイントとなってきます。

理想と痛みを明確にする

行動力がないと嘆いている方を筆者はよく見かけます。でも本当にない人間なんているのでしょうか?

そもそも行動力とはなんなのか。それに当たるものは幅広いです。

例えば、人は毎日を生きるために活動しており、その中で行っている食べる、寝るといった当たり前な活動をしていますが、それも行動力に分類されます。そもそも食べる、寝るといった行動をする所以は「食べないとお腹が空いて不快」、「十分な睡眠をとらないとイライラもするし不快」と楽になるために行っているもの。ですがこれらを行動力がないからといって行わない方はいません。

要するに生きている以上は行動力を持ってない人間など存在せず、当サイトをご覧の今つまずいてしまっている方もやり方次第ではグンッと伸びるということ。

ではまず始めに「行動力」を趣味や楽な方向だけでなく将来の目標を達成するためにも機能させるには何が必要でしょうか。

それは、「確固たる目標、やりたいことを見据えること」です!

もしゴールまでの道があやふやだと手探りで進む道中には苦が続き、結果挫折する方向へと進んでしまいます。ですがここでやりたいことをしっかりと見据えていればゴールまでの道のりには明かりが差し、進むことは苦ではありません。毎日はきっと輝き、苦から楽しみへと変わるでしょう。

目標へ向かって努力している最中は先のことを常に考えていられる楽しい時間。そう思うことが人間の「楽しいことへ進む」欲求を上手く利用することができる効率の良い方法なのです。

やりたいことを見つける

それではまず、自分にとっての「やりたいこと」とは一体全体何なのか、頭に思い浮かべてみましょう。ここでやりたいことが頭に浮かんだのならば後はそこに向かうだけですが、浮かばない方も多数いると思われます。ではやりたいことを見つけるためにどうすれば良いのかとなると

・色々なことを学ぶ

・運命の出会いをする

の2択です。意外にも、ありったけの本を片っ端から読みあさるより外に出て多くのものを目にし感受性を育て、人生経験を豊富にすることが発見への近道になることもあります。今は興味がないものでも手を出してみるといいでしょう。新たな芽生えと遭遇するかもしれません。

小中高で出会えなくても大学に入ってからは4年の期間と週2日の休みができるので、その間に見つけるのでもまだ遅くはありません。諦めたり妥協はせず、じっくりと考えましょう。

やりたいことを模索する中でしてはならない事があります。それは「他者を気にし、自分と比べること」です。

自分の中に漫画を読んでいたいという欲求があったが他人からどうみられるかを恐れ、やめてしまった。これはとても勿体ないことです。

もしかしたら漫画家や編集者を目指したくなるかもしれませんし、そうでなくとも良い息抜きになってビジネスへの意識向上に繋がる可能性もあります。

オンラインゲームに興味を持っている方もそこからネットビジネスの世界に踏み入って成功するかもしれません。僕の経験からしてゲームや漫画などの趣味に打ち込む時間が多く欲しい方は自由のきくネットビジネスがオススメです。

可能性は無限大であり、人生はいつ何が起きるか分からないものです。
自分の人生は自分のもの。他者の目に怯えず突き進みましょう!

行動しない理由をなくす

これにて行動する理由を得ましたがあともうひと押し欲しいです。万が一の事態が起きないように、行動力を更にアップさせる最後の一手は行動しない理由を作ること。

まず白い紙と鉛筆を用意し、そこに自分が絶対にこうはなりたくないと思うものを書き出していってみて下さい。書く内容は、禿げ散らかるのは嫌だ、中年太りしないでいたいなど目標と関係ないものでも上司に媚びへつらい続けるのはごめんだといったような関係があるものでも良いです。

書けましたでしょうか。もう一度自分が書き出した文を眺めて見て下さい。

実は、今あなたが書き出したそれらはなんと、想像することで自分で遠くに見てしまったこの先の未来で起こる確率が高い事柄なのです。

自分で嫌だと思ったもの達がこの先迫ってくる可能性を感じるのは怖いですよね。ですが、目を背けたくなるものに限って現実になることが多いです。この「怖い」という様に思うことこそが人の「苦や不快感を敬遠する」性質を利用する上で重要な働きを示してくれます。
恐れる未来が来ないよう、決めた目標に向かって全力で取り組みましょう。

結論:明日からではなく、今すぐ行動する

今あげたようにやりたいことを見据えることで行動する理由を持ち、行動しない理由をも兼ね備えることさえ出来れば強い行動力を生み出すことに繋がります。

実際、中には強い行動力を持ったことで何もできない人から企業をし、大金持ちにのし上がった人だって存在します。

行動力を持った人は断然強いです。途中で妥協するのではなく自分がやりたいと心から思えるものと出会えたのならばそこに向かって全力疾走するといいでしょう。

とはいえやりたいことを探し、なりたくないものを再確認するにしてもやはり時間がかかってしまうのも事実。
時間は有限です。もしここでのうのうと「明日から」といってるようでは既に行動力を身につけている人やもう始めている人との差が開いてしまう一方。それはあってはならないことです。

明日からやろう、今度からしようというだけの「口だけ人間」はもう卒業するときが来ました。思いついたなら即行動!決められた時間を生きる中であの時もっと早く行動していれば…と後悔してしまわないよう、将来の自分への後ろめたさがない人生を目指しましょう。

1年で100万円を貯金・貯蓄する方法。お金を貯められなかった私が変われた理由と習慣。

「お金がぜんぜん貯まらない!」

「家計簿付けるのがすごいめんどくさい!」

お金をコツコツと貯めることって、すっごい大変ですよね。
明日100万円がベッドの上にあったら、どんなにいいことか・・。

お金を貯めたいけれど、気がついたらなぜか財布がスッカラカンでATMにお金を下ろしに行くような生活になっていたりしませんか?

私も結婚して5年ぐらいはぜんぜんお金が貯まらなくて、通帳に10万円ぐらいしかないまま極貧生活をしていたことがありました。

今思い出しても、どうやって生きていたのが思い出せないぐらいです。

でもこれではマズイと思ってお金を貯める方法を必死で勉強したら、気がついたら持ち家で貯金が1,000万円以上も貯まりました。

「一体どうやったら、そんなにお金が貯まったの?」

それでは今までの経験から、どのように貯めていったのかお教えいたしましょう。

年間100万円お金を貯める計画を立てる

年間100万円のお金を貯めるためには、毎月最低8万円以上は貯める必要があります。

8万円って、かなり大きな額です。
1人の収入ではハードル高しです。

1年間の中でボーナスなどがある方は、もう少しハードルが低くなりますよね。

毎月いくら貯めなければいけないか、しっかりと予算を出しましょう。

今の彼氏や彼女と結婚して共働きで働けば、1人あたり4万円の貯金で済みます。

働くもの同士が結婚すると、当たり前ですが世帯の収入が増えます。

でも意識がバラバラだと、やはり貯まらないです。

どうしたら、貯まる意識と習慣が持てるようになるでしょうか?

財布に入れるクレジットカードは基本的に1枚にしぼる

もしクレジットカード派の方は、何枚も財布に入れて使っているなら1枚に集約してみましょう。

私はクレジットカードを色々使い分けた方がお得かと思って、多い時は4枚ぐらい財布に入れていたのですが、最終的に1枚にしぼりました。

たくさんの流れがあると、どこの流れが詰まっているか見るのが大変になってきます。

だからカードは基本1枚で、大きなお金の流れをジーっと見つめるのです。

「え、この毎月払っているオプション代ってなに?」

1つの明細をジーっと見たからこそ、無駄に払っている支出が見えてきます。

たくさんの支払いを1本化して、無駄だと思った項目に蛍光ペンを塗るなどして、「次の明細は塗る手間をなくそう!」という意気込みを持ちましょう。

これは結構効果テキメンでして、私はやり出してから月1〜2万円の無駄な支出が減っていきました。

私は年会費無料で使いやすい「楽天カード」1枚にしぼって、無駄な支出を防ぐようにしています。

≫ 楽天カードは最強の1枚としておすすめのクレジットカード。ポイントがためやすくて使いやすくてお得!

病気はお金がかかる。健康には1番気をつける

お金を節約したり貯めたりもとっても大事なのですが、今まで生きてきた中で1番大事だと思ったことは、健康です。

健康な時って、どうしてもムチャしちゃうんですよ。
オールで飲み歩いたり、食べ放題が大好きだったり。

お酒やタバコなど繰り返していると、定年頃にはカラダがボロボロになってしまいます。

カラダだけではなくて、心の病の方が今は深刻な状態です。

我が家も夫が禁煙してほどよくお酒を控えてから、だいぶ家計も健康もラクになりました。

お金が貯まるコツは、健康に1番気をつけることです。
健康な時から、しっかりと意識しておきましょう。

私は最近メンタル強化とカラダを内側から改善するダイエットのために、ホットヨガスタジオ「LAVA(ラバ)」に通っています。

カラダと心の中から改善したことによって、ストレスが減っていき、余計なお金を使うことが減りました。

メリハリをつけて、お金を使うことが大切です。

≫ ホットヨガスタジオLAVA(ラバ)でヨガを初体験で汗びっしょり!