ベーシックインカムという言葉を最近よくテレビとかニュースで聞きますよね。

そもそもあれって何かというと、これからAI(人工知能)がどんどん進化していって、人間の仕事を奪うとされているので、その時に国民全員にお金を定期的に配ろうというシステムのことです。

ベーシックインカム(BI)がいつから実現されるのかは諸説あり、そもそも本当にそんな時代がやってくるのか疑問視する声もあります。

なので、今回は僕が実際に行っているセルフベーシックインカムを得る方法を解説しちゃおうと思います。

いつか来るとか、早く来ないかなーとか待つよりも実際に自分で行うことの方が確実だし、成長できますからね。



自分でベーシックインカムを構築するシンプルな方法

つまりは不労所得を自分で作るということですね。

結論から言うと、ネットビジネスです。PC1台あればどこでも自由な時間に更新できて、

収入を得ることができるので、まさにベーシックインカムそのものとうことができます。

1. PC1台あれば働く必要がない

2.AIの時代におびえなくて済む

3.いつでも会いたいときに会いたい人に会える

こういう未来が手に入ります。

具体的に話しを掘り下げてみます。

ストック型ビジネスとベーシックインカム

つまり、ストック型ビジネスなんです。

現在の日本のインターネット人口は4000万人といわれています。

つまり、ネットビジネスを始めれば、1国の人間の半数を相手に商売ができるのです。

ストック型というのがどういう意味なのかというと、

コンテンツ型のサイトを作って、自分だけのものを売るというやり方のことです。

ここでは、情報を売るということにしておきましょう。

自分の体験を読者に伝えて、共感してもらい、支持を得ることで、

自然と独自コンテンツが売れていくようになります。

仮に飲食店の場合だと、利益率が売り上げの3割程度といわれていますが、

自分の独自コンテンツは元が情報なので、

実質原価0円でモノを売ることができます。

「そんなこと言われても、独自コンテンツなんて作れないですよ・・・」

そう考えるのももっともです。

僕自身、最初の頃は、”1部の才能ある人とか、コネクションがなきゃうまくいくわけないじゃん。”

そう思っていました。

ですが、実施兄やってみると思っていた以上に簡単で、

半年でサラリーマンの2倍のベーシックインカムを作ることに成功しました(笑)

⇒僕のこれまでの道のりを見ていただければ分かります

自分だけの何かって必ずしも誰でも持っているもので、

例えば、絵が上手だとか、ピアノが弾けるとか、

もっと小さく言えば、

人より本を読んだことがある、普段からネットサーフィンをしている、掲示板をよく見ている

それだって他の人よりも優れているあなただけの個性なわけです。



ベーシックインカムの先にあるもの

ですが、自由な金と時間を手に入れた後は、意外と人生ってつまらなくなります。

例えば、

小学生の時の夏休みも最初は楽しいけど、だんだんと何もすることがなくなって、
“あー、そろそろ学校始まらないかな”とか考えたことって1度はありますよね。
(もちろん、世の中にはいろいろな人がいるので、一生夏休みが続けばいいのにと思っている人もいるのかもしれませんが)

それと同じで、人生はチャレンジすることと同義だと、僕は思うんです。

前置きが長くなりましたが、まずは、

ベーシックインカムを自分で作ることからチャレンジしてみるのもいいかもしれませんね。

今だけ19800円相当の書籍が無料で読めます。

僕は大学生の頃から月収で50万ほど稼いでます。

才能があったわけでも、環境に恵まれたわけでもないです。

もともと家庭は極貧だったし、
バイトでは仕事ができない人間で有名でした。

そんな僕でも、ビジネスに出会って
少しのあいだだけ真剣に取り組んだところ、
あっさりと人生逆転できました。

そのビジネスを学ぶ過程で、
人を動かす方法や、
戦略を立てる方法、
コンテンツを作って価値を届ける方法など、
学校では学べないことを知ることができました。

その経験から、生まれた環境は選べなくても、
勉強して、正しく成長すれば、
誰でも資産を手にして活躍できると確信しています。

そして、そういう人間が少しでも増えれば、
一人一人に活気が溢れて、
世の中の価値やサービスが進化して、
世界はもっと良くなると本気で思ってます。

そういった理念から、僕がどのようにビジネスに取り組み、
ゼロから今の資産を築いていったのか、
その成功体験を一つのメルマガにまとめてみました。

⇒「自由を手に入れるための教科書」を読んでみる

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最後まで読んでいただきありがとうございました。

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